iCloudの一時ファイルがギガ単位ででかすぎてハードディスクを圧迫している【C:\Users\***\AppData\Local\Apple Inc\CloudKit\iCloud Photos\MMCS】

※問題解決済み「CloudKitのiCloud PhotosにあるMMCSに発生するギガ単位一時ファイルtmpm-0x0000000000000001でドライブが圧迫される件が解決した。


現在利用しているパソコンは、CドライブにSSDを使っています。
容量が256GBなので、まあまあシステムに支障が無い状態を維持しています。
ところが、今日になって、急にドライブの空き容量が危険レベルに・・・

え?っと思って、ドライブの容量を調べてくれるフリーソフト「DriveAnalyzer」でCドライブの中身を調べてみた。

Userフォルダが182.73GB もある・・・
中身を見ると、ユーザーフォルダが大きい。

AppDataに170.74GBのデータが有るようだ。

さらに見ると、Localに153.29GBのデータ。

Apple Incだと・・・

CloudKitって何だ?

iCloud Photos・・・だと・・・・?

MMCS?145.07GB?

どうやら、こいつがCドライブを真っ赤にした犯人のようだ。

エクスプローラーで開いてみると、ギガ単位の一時ファイルが短時間のうちに作られていた。

アップルの公式コミュニティでも同様の質問が出ているが、まだ返信は無かった。

HDDが容量不足になる (CloudKit\iCloud Photos\MMCS)
PC起動直後には,HDDに100GB以上の空き容量があるにも関わらず.私用していると C:\Users\Owner\AppData\Local\Apple Inc\CloudKit\iCloud Photos\MMCS 配下に,1GB前後や,ものによっては 2GB前後のファイル(:tmpm-0x000000000000000x)が頻繁に多数作成され,HDDを圧迫し PCの容量不足により,アプリケーションも起動できない状況に陥ります.対処方法を教えてください.
因みに発生したのは,ここ最近(1ヶ月以内?)だと思います.
投稿日 2017/10/27 05:03

まぁ、一時ファイルなので、消えるとは思うが、どんな理由で発生するかが判らないと対応のしようが無いな。
もう少し、情報収集しないとダメだ。

コメントを残す