CloudKitのiCloud PhotosにあるMMCSに発生するギガ単位一時ファイルtmpm-0x0000000000000001でドライブが圧迫される件が解決した。


今日もパソコン起動して、しばらく経ってから「あ、あのデカイ一時ファイルどうなったかな?」と問題発生しているフォルダーを見たら・・・

出来ている・・・
しかも、数分おきに。

これはまずいと、一時ファイル名「tmpm-0x0000000000000001」で検索したら、海外のサイトに解決方法が有った。
意外と簡単に見つかってホッとした。

解決方法は簡単だった。

パソコンにインストールしてあるiCloudアプリを起動する。
そのメニュー中に「写真」があるので、同期のチェックボックスをオフにするだけ。

これでMMCS内に無駄な一時ファイルが作成されなくなった。
早期解決で気持ちいい。

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